印刷・カタログ制作で培った校正、DTP修正、画像処理、進行管理の経験をもとに、Ziflowを活用した制作運用を支援します。
紙赤字・PDF赤字の整理から、Web・広告・動画の確認・承認フローまで。
修正指示を“作業できる情報”に変え、制作が止まらない体制を構築します。

なぜ今、Ziflowが必要なのか

紙の赤字、スキャン、メール、解読、再確認。従来の制作フローには、読み違い、確認待ち、再修正といった非効率が構造的に残っています。国内で吸収できていた曖昧さも、複数拠点をまたぎ、24時間365日で制作を支える体制では大きなロスになります。その限界を超えるために、今、Ziflow運用が必要です。

従来の運用

従来の運用:紙 → 赤字 → スキャン → メール → 解読 → 修正 → 再確認

Ziflowの運用

Ziflowの運用:画面共有 → 指示入力 → 即時共有 → 修正 → 履歴管理 → 確認完了

Ziflow運用の詳細を見る

Ziflowが、制作の進み方を変える

修正指示を可視化し、履歴として残し、誰が見ても同じ意味で共有できる状態をつくる。Ziflowは、単なる校正ツールではなく、制作を止めないための運用基盤です。ラバーソウルは、この運用基盤を中核に、修正対応、進行管理、品質再現のあり方そのものを見直しています。

なぜラバーソウルはZiflowを中核にするのか

従来の運用

従来の運用

Ziflowの運用

Ziflowの運用

Ziflow

ラバーソウルに依頼できること

ラバーソウルは、Ziflowを中核に、赤字登録代行、Ziflow運用改善、DTP修正、画像処理、入稿前データ確認、制作進行管理までを一体で支援します。

Ziflowをこれから活用したいお客様には、紙赤字・PDF赤字・メール指示のZiflow赤字登録代行から支援します。
すでにZiflowを導入しているお客様には、コメントルール、ラベル設計、承認フロー、制作会社との連携、履歴管理、差し戻し削減までを含めた運用改善を支援します。

ラバーソウルが行うのは、単なるDTP作業ではありません。修正指示を整理し、制作現場が迷わず動ける情報に変え、制作が止まらない運用へつなげることです。

Services

数字で見える、
Ziflow運用の効果

ラバーソウルでは、Ziflow赤字登録業務において、ページ数、コメント数、作業時間を記録し、制作現場の改善に活用しています。

感覚ではなく、ページ数、コメント数、作業時間、修正回数、差し戻し回数、納期遵守率を確認しながら、制作体制を改善します。

導入効果・実績を見る

対象期間:2026年1月5日~2月18日

  • 処理ページ数 3,428 ページ
  • コメント数 17,148 コメント
  • 作業時間 8,226
  • 平均処理時間 約2.4 分/ページ

Effect

制作会社から、
制作インフラ会社へ

私たちが提供するのは、単なる制作業務ではありません。
修正指示、進行管理、品質再現、拠点連携まで含めて、制作そのものが止まらない体制を提供します。
ページをつくる会社ではなく、生産体制を支える会社へ。それが、ラバーソウルの目指す姿です。

制作インフラ会社とは

代表メッセージを読む

花のイメージ
海外のイメージ

Infrastructure

すべての拠点が、必要な役割を担う

Base

上越を中核に、すべての拠点が明確な役割を持って連携することで、ラバーソウルの24時間365日止まらない制作インフラは成立しています。どの拠点も代替ではなく、経営上必要な戦力です。

拠点体制について見る

制作体制の再設計をご検討の方へ

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Ziflowを活用した制作運用、海外拠点連携、24時間365日体制の構築について、お気軽にご相談ください。
従来の制作フローを見直したい企業様に、ラバーソウルが新しい選択肢をご提案します。

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